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ご無沙汰です。。

どもーご無沙汰です。
いやーまじですごい一ヶ月をすごしましたよ。
23時前に家に帰ったことなど、一度もありません。
本当につらかった!

ということで、何をしていたかというと、新会社の設立&サロンオープンです。

まだまだ直すべきところはたくさんあるHPですが、是非ご覧ください。
私が近頃なかったほど働いて、やっと本日オープンするサロンです。

Fasciere

先日私も表参道店にて、ディープクレンジング&リフトとバストアップを経験してきました。
バストに関しては、大きくするっていうよりも形を整えるって言うほうが正解かも。特に、背中や脇の贅肉を胸に持ってきて、形を整える、っていうのが正解。微弱電流で細胞を刺激する、って言うやつですね。

ちなみに、私の率直な感想としては。
バストよりね、フェイシャルのディープクレンジング&リフト、これはね、すごくいいよ!手前味噌ですが。

でもね、肌のくすみも、むくみも綺麗にとれて、お肌のキメがぜんぜん違う。リフトアップも微弱電流を使った方法で、毛穴ももちろん引き締まるしさらにリフトアップ効果は歴然です。
いやー正直ねー私も毎月通っちまうかも(笑)

興味のある方はコメントください。お安くします。
ちなみに、今ならそのコースが通常1回(90分)¥15,000のところを、キャンペーン価格¥7,000と、通常価格の半額以下でお試しいただけます。(お一人様一回限り、三月末日まで)

是非、本当に是非皆さんに試していただきたい!っていうか、あたし自身が今まで私が経験した他のエステと比べてもすごくいいと思ったし。
だからこそ、オススメです。

というわけで、しばらくエステの仕事でいっぱいになりそうですねー。
ま、とりあえずのところは大変だけど楽しんでいる部分もあるので、がんばります。
| 生活 | 01:23 | comments(0) | trackbacks(13) |

Mr. and Mrs. Smith



気になっていた映画を見ました。
Mr. and Mrs. スミス。面白かったー!

この映画で結婚をしたブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーですが、ブラピの元妻のジェニファー・アニストンの今彼(いまかれ)と言われているヴィンス・ヴォーンもこの映画に出てるじゃないの。

さてさて、映画の話に戻しますと。

まーブラピとアンジーはお似合いの素敵なカップルですな。
強いって事も含めてこの二人が非常に素敵に見える映画です。
ブラピなんて多分生まれて初めて格好いいと思ったわ(笑)

簡単にうまく終わりそうな話なのに、結構長く感じます。
ネタばれかもしれませんが、絶体絶命な感じになった後に二人で戦うことを決めていったん逃げた小部屋から出て行くシーンなんてちょっと、可哀想な映画に見えてしまいます。
なんか前にみた違う映画がダブって見える感じ。

まーなんか不思議な形で終わりますし結末はいまいちわかりにくい感じもしますけれど、楽しめますわね。

スカッとしたいときにはオススメ
| 芸術 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(1) |

女子鍋


ってことで久しぶりに開催されました。
今回は鍋です。

まー鍋鍋。
本日は寄せ鍋。
皆さんはポン酢で私はめんつゆでいただいてます。



久しぶりの会合でしたが、愚痴を言い過ぎることもなく無事に終わりました。
昨夜の開催だったので、明日も仕事なのが面倒だけどね。
ってなわけで、短い時間でしたが皆さんありがとう。

女の子ばっかりだったし、帰ってからの準備だったから、協力し合って作ったご飯はとってもおいしかったです!!
| 写真 | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) |

血と薔薇の誘う夜に―吸血鬼ホラー傑作選

血と薔薇の誘う夜に―吸血鬼ホラー傑作選
血と薔薇の誘う夜に―吸血鬼ホラー傑作選
東 雅夫

どーも。これ、なんかね、読んじゃったんですよ。
そのうちここでも書くと思うんですが、吸血蟲っていう本を買っちゃって。まだ読んでないんだけど、あとがきだけ先に読んだら、吸血魂が刺激されまして。
ついついアマゾンで検索して、きになる吸血鬼本を四冊買ってしまった中の一冊。
またしても短編集です。

私、知る人ぞ知る、っていうか友達みんな知っている、というか、吸血鬼の出てくる映画や本のマニアでして。
小学生のころに、「バンパイアハンターD」と出会って、中学生くらいで同じ菊池秀行作の「夜叉姫伝」や「魔界都市新宿」、それから「魔界医師メフィスト」等に夢中になり、高校生の時には、アン・ライスの「ヴァンパイアレスタトシリーズ」やスティーブン・キングの「呪われた街」などを読み漁り、大学に入ってマルキ・デ・サド作品やバタイユなどにはまった私は、吸血・耽美・エロティシズム文学マニアと呼ぶのが一番近いのではないか、と自分のことを自己分析しているわけですが。

そんなわけでたまに思い出しては買い漁る癖がまだ抜けない吸血本。
今回の短編も日本の吸血鬼たちが、大暴れしてましたねー

ちなみに、今回のこの本でちょっと見直した作家さんが一人。
赤川次郎さん。
正直今まではあまり好印象ではなかったのですが、まー良かったですね。
今回のこの短編は、どちらかというとドラマのプロットみたいな感じ。一番気に入ったわけではないけど、よく仕上がっていました。今までよりも少し好きになったかも。

西洋のヴァンパイアとは違う解釈も多く、ジャパニーズヴァンパイアもなかなかやるな、と思わされました。
吸血蟲も早く読みたいなー!
| 芸術 | 20:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
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