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病院に対する不信感

私、一昨日から右肩の肩こりが炎症に発展したようで。

2004年の11月にも同じ状況になって通院をした経験があるのですが、分かりやすくいうと「四十肩や五十肩」といわれるやつですね。



おそらく首・肩周りの筋肉を動かさずにいる時間が長いため、肩こりが酷くなって炎症になってしまうんだと思われるんですが…念の為、年齢的には全然まだまだ若年です。



で、ですね。



一昨日から肩が痛くて寝起きも大変だし、生活もすごく大変なんですよ。



あまりにも「イタイイタイ」と騒ぐので、周りのかたがたは病院に行けって言ってくれるんですけれど、でも、前回も書いたように最近の病院って薬やと一緒だから、全然ちゃんと診察してくれないじゃないですか。

以前に実名で書いている病院もいくつかありますけれど。



だから、行きたくないんです。



どうせ、行ってもレントゲンとって、炎症止めと胃薬とシップくれるだけだと思うし。無駄にレントゲン取られてお金がかかるくらいなら、炎症止めも胃薬もシップも家に残ってるし。(←貧乏性)



という事で、家にある薬飲んでます。



なんか、どうせ行っても薬くれるだけだし…って病院に対して思い始めたのは本当に初めてなんだけど、病院ってこれじゃダメじゃんね。って思いました。



鍼灸は良いかもしれないなーって思ってるので、鍼灸は行く可能性高いですけれどね。でも、病院はきっと行かないな。



ってことで、世の中の薬局なんだか病院なんだかわからない先生方、気をつけないと、病院もそのうち職を失いますよ、



なんちって(笑)
| 心理 | 15:12 | comments(0) | trackbacks(0) |

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